となりのモケイフェスティバル10の参加記録
本記事はとなりのモケイフェスティバル10(11/23、24日)に参加する過程の記録です。
07/29
ワンフェスが終わった所で、次のイベントです。
ワンフェス後はイベントに関する話題で盛り上がるため、傍観を決めて次のイベントの準備です。
公開しているとなりのモケイフェスティバル10の今後の日程は以下です。
開催日:11月23日(現地)、24日(Booth)
参加申し込み期間:8月2日まで
場所:東京流通センター第一展示場全室
私が本イベントで今まで申請した版権申請の感覚は次の通りです。
私が調べた範囲なので、版権申請ガイドラインの細部を見落としている可能性があります。
マブラヴ関連:他の参加者も使用しており、概ね本申請まで通過できる。
あおぎり高校関連:表記なし(挑戦したことはあります。)
ボトムズ関連:申請できないとガイドラインに表記あり
イベントの版権申請の使用の違いがあります。
・ワンフェス:版権申請は6つまで(版権申請手数料は固定)
・となモ:版権申請は1つにつき1000円
つまり、お金をかければ多くの作品を頒布することができます。
以上の情報より、ワンフェスの商品との差別化ができればと考えています。
ワンフェスでは
新作メイン、版権申請が可能な作品、ある程度インパクトがある作品(多くの人に見てもらえる作品)。
となモでは
再販メイン、ニッチな作品、Boothを利用した全国配送可能な作品、大型作品
にしようと考えています。
年4回のイベント参加は制作頻度とクオリティー的にきつい面がありますが、上手く2つのイベントの特徴を活用して理想のフィギュア生活を楽しみます!
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